原稿ができるまで(僕の場合)

以前上げた描きかけの原稿にペンを入れたので
ひとつにまとめて記事にしたいと思います。


1.ネーム
ne.jpg



2.アタリを取る
gen.jpg



3.人物下描き
sita.jpg



4.背景下描き
haikeisitagaki.jpg



5.ペン入れ
pen.jpg



6.ベタ・ホワイト
kan.jpg


完成!!
…と言いたいところですが、まだトーンの工程が残っています。
トーンはある程度原稿がたまってから
スタッフさんを呼んで貼ってもらっているので
この原稿が実際に完成するのは数週間後になります。


作家さんによってやり方は様々だと思いますが
僕はこんな感じで作業を進めております。
またトーンを貼ったら上げてみようかと思います。

それでは。
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上半身裸で寝ていたら軽い風邪をひいてしまった…
少し喉の奥が痛い程度なのですが、長引くと怖いので
軽いうちにしっかり治そうと思います。

僕はあまり病気にはかからない方なのですが
それでも何年かに一度は病院に行かざるを得ない状況に
陥ることがあります。

今までの人生で一番ひどかった病気は
2009年に罹ったインフルエンザでした。

めったに乗らない電車に乗ったら思いっきり
ウイルスをもらってしまったらしいのです。
翌日の夜から熱っぽくなり、測ってみたら38度越え。
当時『アスクレピオス』の原稿を描いていたのですが
「風邪ひいちゃったかな、これはヤバいな」と思い
作業を中断してすぐに布団に入りました。

しばらく寝て起きてみたらだいぶ楽になっていたので
再び熱を測ったところ…

今度は40度を越えていました…

それからはどんどん喉が痛くなっていき
咳をするたびに胸と喉をナイフで刺されるような痛みが走るほどに。
咳き込んでしまってまともな会話もままなりません。
熱も全然下がらず、結構長いこと40度キープ。

おそらく休載しても許されるような状況だったんですが
実はその週の原稿が最終回の一回前の原稿だったんですね。
「今休んだらそのままフェードアウトになってしまうんじゃ…!?」
ということで原稿に向かわざるを得ませんでした。

アスクレピオスの最後の二週は地獄だったなぁ…
病院に行くのが遅れたせいで病も長引いてしまい
結局完治するのに2ヶ月ほどかかってしまいました。

健康というものの大切さを痛感した出来事でありました。

昨日61ページ分の下描きを終え
今日からペン入れ&背景作業に入るのですが
病をこじらせぬよう留意しつつ勤しみたいと思います。
genko-.jpg

季節の変わり目ですので、皆様も健康にご注意ください。

それでは。



日記的文章

3日ぶりのブログです。
いずれ何にも書かなくなるだろうから
せめて9月中くらいはまめにブログを書こうと思っていたのですが
やはり原稿始めてしまうと中々更新もままなりませんね。

さて、去る9月21日…原稿作業をしばしお休みして
TGS(東京ゲームショウ)に行ってまいりました。
僕自身はゲーム業界に縁もユカリもないのですが
僕の奥さんがゲーム関係のお仕事に携わってまして
ここ数年は毎年TGSに足を運んでいるのです。

とはいえ単なる付き添いという訳ではなく、僕にもお目当てがありました。
来春発売のモンスターハンター4の試遊ができる…!
というわけでやってきましたMH4。
感想は…

うわっ!うわっ!
こええ!何この動き!
モンスターの上に乗れる!?
おもしれー!!


…端的に言うとこのような感じでした。
購入確定。
来年の3月が待ち遠しいです。

いつもは比較的すぐに帰るのですが、
今年は会場でいろんな方にお会いして
その流れで大勢で夕食に行ったりして
ひきこもりの僕にとっては久々に楽しいひと時でありました。


しかしこういう記事を書くときに
会場の様子を撮した写真などがあるといいのですが…
僕のケータイは俗に言うガラケーというやつでして
写真を撮っても画素数が少なすぎて
でかめのマッチ箱程度の大きさの画像になってしまうのです…

<参考>
airu.jpg


僕は写真をあまり撮らない方なので
今までケータイのカメラなんて全くこだわっていなかったのですが
そろそろスマホ的なものも取り入れなければいかんのかなぁ…
などと考える秋の夜なのでありました。

それでは。

理想の歯医者

僕は現在歯を治療中なのですが
この歳になっても歯医者が億劫で仕方ありません。
そこで自分の望む”歯医者像”というものについて考えてみました。

↓こんな感じがいいです。

haisha.jpg

…これは歯医者さんの問題ではありませんね。
まずは離脱ボタンを備え付けねば。

作業工程

今現在僕は『アグリッパ』の下描きを描いています。
61頁あるので一週間弱かかるのですが、
合間を縫ってあるページの作業の様子を
ちょっとずつ書き残していこうかなーと思います。

※画像は昨日ツイッターに上げたものです。


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ある思い出

先日選挙小話という記事を書きましたが…
実は僕自身も「選挙活動」というものにちょっとした思い出があるのです。
少し長くなるのですが、それを書いてみようと思います。


あれは確か13年ほど前…
就職を控えた大学4年の3月ごろだったでしょうか。
当時僕が住んでいたX市の市長さんが任期途中で亡くなられ
急遽市長選が行われることになったのです。

候補者は2人。

A候補
・旧住民(先祖代々X市に住む人達)代表
・亡くなった先代市長の後継候補

B候補
・新住民(ここ30年くらいの間にX市に住み始めた人達)代表
・某大手企業に務めていたインテリ

我が家は新住民の方に属していて、なおかつ父がB候補と仲が良かったため
「選挙対策委員長」的なポジションを引き受け、その関係で
僕も選挙カーの運転手として選挙活動をお手伝いすることになったのでした。

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選挙小話

自民・民主総裁選が注目を集め、総選挙が11月に迫る昨今
皆様如何お過ごしでしょうか?

「選挙」といえば、昔父から聞いたこんな話を思い出しました。

僕の父のお祖父さんが住んでいた村に
性格が陰険なため村中から嫌われている爺さんがいたんだそうです。
その爺さん、何を思ったかあるとき村長に立候補したんですって。

小さい村のことですから選挙参謀2人を従えての
ささやかな選挙活動だったらしいのですが
爺さん自分が嫌われていることを自覚してか
3人でかなり熱心に村中を回ったんですって。

一生懸命色んな人たちと話をし、握手をし…
やれることは全てやり尽くして
人事尽くして天命を待つ心境で投票日に臨んだ爺さん。


そして開票してみたら、


爺さんの得票数2票だったんですって。



爺さん。
側近の一人に確実に
裏切られてる爺さん。



村中から嫌われていたかもしれませんが
僕はなぜかその爺さんをいとおしく思うのです。

女性キャラの変遷

少年誌で漫画家を志す方がぶつかる壁として
女性キャラクターをどう描くか…というのが挙げられると思います。

少年漫画においては基本的に男性キャラクターが活躍するシーンが多いので
そこに魅力を感じて漫画家を目指す人は
女性キャラクターの練習が疎かになってしまう傾向があるように
僕は思うのです。
というより自分で初めてお話を作るまで女性キャラクターを
まともに描いたことがなかった…という方も多いんじゃないでしょうか?
僕は正にその典型でした。

そして女の子を可愛く描くにはどうすりゃいいんだ…!?ともがき、
試行錯誤を繰り返すのです。

女性キャラに漫画家の歴史あり。

というわけで、自分が今までもがき苦しんできた過程を
女性キャラという視点から見てみようと思います。


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鉄人の引退

今日僕は外出していたのですが、出先で衝撃のニュースを目にしました。
阪神タイガースの金本選手が今季限りで現役引退…!

野球に興味のない方はご存知ないかもしれませんが、金本選手は
連続フルイニング出場1492試合の世界記録を持つ偉大な選手なのです。

僕は阪神ファンなのですが
2003年の移籍以来、チャンスで回ってきた金本選手の打席に
どれだけワクワクしたことか。

2008年の巨人戦、相手の木佐貫投手から
頭部にデッドボールを受けた金本選手。
ざわめく場内、顔面蒼白の木佐貫投手は危険球で退場。
皆が心配する中、金本選手は担架で運ばれることもなく試合に出続けました。

そして、なんと次の打席でホームランを打ったのです。

そのホームランはチームを勝利に導くだけでなく
相手の木佐貫投手をも救うホームランだったんじゃないかなーと
僕は思います。

後日、頭部死球の謝罪に訪れた木佐貫投手に向かって
こう言ったそうです。

「大丈夫だから気にすんな!また思い切って投げてこいよ!」

う~んカッコイイ。
僕が同じ立場なら
「よくも…よくも…」とか言ってしまうかもしれません。


頼れるアニキ、金本知憲。
引退してしまうのは正直言って寂しい限りなのですが
金本選手のプレーを同時代に見ることができて幸運だったなーなどと
今更ながらに思う次第です。

金本選手、お疲れ様でした!
たくさんの感動を有難うございました!

k.jpg



ビートルズ

僕はビートルズが結構好きなんですよ。
いや、かなり好きだと言っても過言ではないかもしれません。

そもそも聴き始めたきっかけは18歳くらいの頃、
そろそろ洋楽とか聴いてた方が
何となくかっこいいな。
英語分からんけど。

と考えたことでした。

その時手始めに聴いたのが家にあった廉価版のビートルズCDだったのです。
どうしようもない動機で聴き始めたビートルズでしたが、
僕はすぐに彼らの音楽に魅了されてしまいました。

「あっなんかこの曲聴いたことある!この曲も!」

のオンパレード。
初めて聴くはずなのに次々と襲ってくる既視感(既聴感?)。
その原因は幼少期の記憶にあったのです。

皆さん「ポンキッキ」と言う番組をご存知かと思います。
緑の恐竜と赤い雪男的な何かがスキーやダイビングに興じる
人気子供番組です。
今現在のポンキッキがどのような内容なのかはわかりませんが
僕が見ていた頃(1970年代終盤~1980年代初頭)のポンキッキでは
ビートルズの楽曲がふんだんに使用されていたのです。

覚えているだけでも

・please please me(カモンカモーン♪という曲です)
・love me do(ラーラーミドゥ♪という曲です)
・hello goodbye(ヘローヘロー♪という曲です)

等が番組中流れていたような記憶が
あったりなかったりします。

そう、幼少期に既にビートルズを刷り込まれていた僕は
すんなりと洋楽の世界へと足を踏み入れることができたのです。

それからというもの60年代ブリティッシュロックにハマり、
大学時代はツヤツヤのマッシュルームカットにしたりしたものでした。
当時ガリガリで顔色の悪かった僕は毒キノコにしか見えませんでしたが…

「三つ子の魂百まで」と言いますが
幼少期の記憶というのはその後の人生に結構な影響を及ぼすものなのだなぁ、
としみじみ思ったのでありました。

どうでもいい文章失礼致しました。それでは。

アシスタント

アシスタントというのは漫画家の作業をサポートするお仕事です。
僕はここ数年トーン貼り以外は自分で描いていますが
それは時間に余裕があってこそのことで
例えば締切のきつい週刊や月刊の場合、作画を全て一人でこなすのは
物理的に難しく、背景作画や効果線といった人物以外の作画部分で
アシスタントさんの力を借りる必要性が生じます。

例えばこのコマを例に挙げると、
a.jpg

↓の赤枠以外の部分をスタッフさんにお願いすることになるわけです。
b.jpg

僕は自分が漫画を描くようになる前まではケシゴムかけや
枠線書き、ベタなどがアシスタントの仕事と思っていたので
いざ自分がやってみて仕事の多さに驚いた記憶があります。


僕が初めてアシスタントの仕事をやったのは
2001年初頭頃だったと思うのですが…
それはもうヒドいものでした…
当時僕を雇ってくださっていたY先生はよく僕を
クビにしなかったものだと…
当時の僕はペンを持って半年くらい、全て我流でなんの経験もなく
おまけに
04.jpg
この画力ですからね…

ほとんど戦力にならない僕を約半年間雇ってくださった
Y先生には頭が上がりません…
今でも新年会等でお会いする機会がありますが、
「あの時はご迷惑をおかけしまして申し訳ありませんでした…!」
というのがさながら時候の挨拶のようになっております。

Y先生のところで約半年、その後青年誌系で今もご活躍中の
N先生の下で1年ちょっとご厄介になりましたが、
その時の経験は短いながらも大きな財産になりました。
漫画制作に必要な基礎的な技術をほぼ全て
学ばせていただくことができましたので…

アシスタント経験なしで漫画家になる方もいらっしゃいますが
漫画家を目指す方にとってアシスタント経験は決して
無駄なものではないと僕は思います。

ただ、アシスタント先の待遇に恵まれると
その環境に慣れきってしまい自分の漫画を描く事が滞りがちになって
結果自作の発表が遅れてしまう…もしくは
漫画家を諦めてしまう方も多いように感じますので
志望者としてアシスタントを続ける方は合間を縫ってでも
自作を描く気持ちを忘れないようにした方が良いのではないかなぁ、
などと思ったり思わなかったりするのでありました。

長文失礼致しました、それでは…

初原稿

引っ越して以来2年半押入れにしまっていたスキャナを
引っ張り出してきたので、ブログの練習がてら
画像付きの記事を上げてみようかと思います。

以下に上げる画像は僕が初めて描き、そして応募した原稿…
その名も『善妖記』といいます。
内容を大雑把に言うと、悪い妖怪(悪妖)を良い妖怪(善妖)が倒して
ハッピーエンド…という至ってシンプルな読み切りです。
雑誌等にも掲載されてませんので初公開ということになります。

まずは背景…

01.jpg(クリックで拡大)

…雑。
雑ですなぁ…!資料等を一切見ることなく想像だけで描かれた感が
ひしひしと伝わってきます。

次にサブキャラの少年…

02.jpg(クリックで拡大)

全部ミリペンで描いてんじゃねーか、というほどの線の太さですが
Gペンで描いてたような記憶があります…
コケる感じは…よく描けているのでは…

次に主人公…

03.jpg(クリックで拡大)

編集部の講評で
『主人公の顔に親しみがない』
と言われたのも今なら納得できる気がします…

次に…ヒロイン…

04.jpg(クリックで…拡大…)

一応、さらわれた村の美女という設定なのですが…今見ると
これを美女として読者に認識させるのは
少々傲慢なのではなかろうか?

と感じます…

色々と書いてきましたが、僕がこの原稿を久々に見て
最も頭を掻きむしったポイントがあります。
それは扉絵なのですが…

05.jpg

上の方に貼ってあるタイトルの紙をよーく見ると…

06.jpg

『善』の字を間違ってんですよね…
デカデカと…


僕は自分では漢字に結構強い方だと思っていたんですが
思い上がりも甚だしいですね、「善」に口一つ足して書いてるようじゃ…


今の僕の絵をご存知の方は比べて見てみるのもまた一興かと思います。
そして、ジャンプ編集部は
この絵でもチャンスをくれる
懐の深い編集部だ
ということが
お分かりいただけたのではないでしょうか…?

長文失礼いたしました、それでは。

投稿時代

漫画家になるためにはいくつかの道がありますが、
代表的な門戸の一つとして『新人賞』が挙げられます。

新人賞に応募してその編集部の審査基準をクリアできれば
担当編集が付きます(必ずしも受賞する必要はありません、多分)。
それ以後は担当と二人三脚で読み切り掲載から連載へ…と
歩んでいくことになるわけです。

そして新人賞に応募するには2通りの方法があります。
「投稿」と「持ち込み」です。

僕は初めて原稿を描いたとき、迷わず「投稿」を選びました。
実家が埼玉の南の方なので持ち込みに行こうと思えば簡単に行けたのですが
なぜ投稿したのかというと…


編集者を恐れていたのです…


ものすごい苦労して描いた初原稿を初対面の編集者に見せて、

「ゴミ持ってくるんじゃねえカス!」と
目の前で原稿をビリビリに破かれたら…


などと想像してしまい、ビビって電話をかけることができませんでした…
勿論そんな編集さんはいません(少なくとも僕は会ったことがない)ので
志望者の方はガンガン持ち込むといいと思います。

僕が初めて原稿を描いたのは丁度2000年あたりなのですが
その頃は今ほどネット環境も発達しておらず
持ち込みにおける編集部の対応や空気感などは
想像するしかありませんでした。

今はちょっと検索すると編集部のHPがあるし
自分の投稿作をアップロードしてる方や
持ち込み体験記をブログに書いてる方もいたりして
当時に比べれば容易に事前情報を得ることができますよね。

便利な時代になったものだと思う反面、
あらかじめ体験談みたいなものを読んでいたとしたら
マイナス思考の僕は投稿前に諦めていたかもしれないな…
などとも考えたりしてどっちの方がいいのか
訳が分からなくなってしまい気が狂いそうです。

まあ気が狂いそうというのは嘘なのですが結局の所
「あんとき投稿して良かった…!」などと思ったのでした。

とりとめのない文章で失礼致しました。それでは。

よしお

まだまだ暑い日が続きますが皆様如何お過ごしでしょうか?

昨夜産まれし当ブログもいずれ更新が滞るであろうことは容易に想像され、
せめて最初のうちくらいは何か書いておこうと思い至り筆…もといキーボードを取りました。

しかしいざ書くとなると何も思い浮かばない…
引きこもってネームや原稿描いてるだけだし…
最寄りのスーパーへの道中でいつも遭遇する野良猫(通称よしお)と僕の
心温まるエピソードを綴ろうかな…
けどよしおの野郎ついこないだこちらの気持ちを踏みにじって
ウチの生ゴミ荒らしやがったしな…
まあこちらの気持ちっつってもすれ違うたびに
「よっ元気?」とか言ってただけだが…

とか色々考えていると何にも書けなくなってしまうんですね。
付き合いが狭いので「○○さんと飲みに行きました!」
「××さんと遊びに行きました!」とかもほとんどないしなー…

しかし自分が同業の方のブログ等を見たときに一番興味を引くのはやはり
仕事に関することなんですよね。
なので今度書くときは今までの自分のこととか
漫画に関することなどを書いていこうかなーなどと考えています。

駄文失礼いたしました、それでは。

自己紹介

内水融(うちみず・とおる)と申します。
漫画を描いているのですが、ご存知でしょうか…?

以前は週刊少年ジャンプで

戦国乱波伝サソリ(2003年)
カイン(2005年)
アスクレピオス(2008年)

といった漫画を連載させていただいておりました。
今現在はアグリッパ-agrippa-という漫画を連載しております。

情報化社会の昨今、何の窓口も持たず
漫画活動を続けていくことに危機感を覚え
ブログを開設するに至りましたが、ふと
「わざわざブログ作らんでもツイッターのプロフィールに
フリーメールアドレス貼っときゃ事足りたのでは…?」
という事に気づいて今更ながらネットに疎い自分を痛感しております…

何にせよ折角作ったブログなので、暇を見つけて日々のことや
漫画のことなどを綴っていければと考えております。
何卒よろしくお願い致します。

手紙みたいになってしまった。

初めまして

内水 融(うちみず とおる)と申します。

ブログ開設…!
プロフィール

uchimizu730

Author:uchimizu730
内水融(うちみず とおる)と
申します。
漫画を描いております。
内水融・作品履歴
ご連絡等ございましたら
こちらまで…
uchimizu730@yahoo.co.jp

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